便利なFP派遣

我が家は30代夫婦と未就学児2人との4人暮らしです。
30代前半で結婚した際は保険のことなどよくわかっていなかったこともあり、まだあまり深く考えていませんでした。
でもさすがに1人目の子どもが1歳になる頃、学資保険にも加入した方がいいだろうし、生活や医療の保障も検討をしなければと漠然と考えていました。
しかし何をどうしたらいいのかまったくわからず困っていました。
そんな時、友人から仲介をしてくれる業者があることを教えてもらいさっそく連絡をしてみました。
その仲介業者はどのような商品に加入したらよいかを一からわかりやすく説明してくれて、我が家にあった商品を提示していただき、加入することになりました。
以後、がん保険を追加したり、子どもを出産したタイミングでまた学資保険の検討をしたりと定期的にお世話になっております。
一般の人にはすべての様々な保険商品を理解し、比較することはかなり難しいので、仲介業者の存在は大変ありがたいといつも感じています。

ごく当たり前のことですが、加入するのはやはり年齢が若い方がいいということです。
我が家の場合、がん保険に後から加入しましたが、30代も後半になってくると健康診断でなにかしら問題がでてきて、健康告知の際に通らない可能性もでてきたからです。
過去5年ほどの健康告知が必要な場合が多いようなので会社などで行う健康診断の結果はとっておいたり、病院に受診や通院した際の記録、投薬された薬の情報などは覚えておく必要があると感じました。
ないと病院に問い合わせしたりなど面倒なことになるようです。
逆にそのようなものがあり、契約の際に持っていくと契約もスムーズに進むと感じました。
何よりも常日頃より健康に気を使い、病院にかかることがないようにしておくことが大切だと思います。